望星西新宿診療所

施設紹介
診療所外観

概要

所在地 〒160-0023
東京都新宿区西新宿3-12-12
電話番号 03-5304-5655
最寄り駅 京王新線「初台駅」、
都営大江戸線「都庁前駅」
診療時間 午前9:00~(月・水・金)
午後14:00~(火・木・土)
透析療法 オンラインHDF(血液透析濾過)、IHDF(間歇的血液透析濾過)
ベッド数 46床
指定 指定自立支援医療機関(更生医療)
連携登録医療機関 東京医科大学病院、
東京女子医科大学病院、
大久保病院、
東京山手メディカルセンター、
日本赤十字社医療センター、
東邦大学医療センター大橋病院

院長あいさつ

患者さんお一人お一人の状態に応じた条件での医療提供を心掛けます

院長・医学博士 中尾 俊之

当院は、我が国の透析医療の創生期からの透析専門の診療所です。
積み重ねた多くの経験の上に常に新しい知見を取り入れ充実に努めてきました。専門医と熟練したコメディカルスタッフにより、最新の医学に基づいて、安全で質の高い、患者さんが安心できる透析治療を行っています。また大学病院や各科専門医療機関とも密接に連携して、必要に応じた対応を行います。
そして何より、患者さんお一人お一人の状態に応じた適切な医療を心掛けて、いつも患者さんの幸せを願っています。

院長・医学博士 中尾 俊之

略歴

1972年
東京慈恵会医科大学卒業、同大学病院講師・第2内科(透析室・腎臓内科勤務)
1982年
東京都済生会中央病院腎臓内科科長・透析室長
1992年
東京医科大学病院腎臓内科科長・透析センター部長、1999年 同大学教授
2013年
東京医科大学病院名誉教授 腎臓・代謝病治療機構代表
2016年
望星西新宿診療所院長

資格

日本透析医学会認定専門医、
日本腎臓学会認定専門医、
日本糖尿病学会認定専門医、
日本内科学会認定内科医

院内の様子

当院の感染・災害対策

感染対策

厚生労働省、日本透析医学会等の感染予防に関するガイドラインに沿り、感染症対策に取り組んでいます。

感染症対策

防災対策

災害が起きた時に必要となる情報が記載された、「災害時透析患者カード」の配布や当院で独自に作成した「防災マニュアル」の配布を行っています。
透析治療中の災害発生による避難に備え、緊急離脱セットや簡易担架、階段避難器具EVAC+CHAIR、ORIRO緩降機を設置しています。また停電時に備え、災害時用発電機を設置しています。

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